SENDA MEDICAL CLINIC BLOG

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診断よりも治療

診断にこだわって目的を忘れてはいけません

連休明けの今日、午前中は混雑したものの、午後はのんびり。
毎週水曜日の午後は基本的に一般外来がなく往診と予約外来の日です。
今週来週は連休の影響を考え一般外来をおこなうことにしたのですが、上手く周知できていませんでした。
おかげで複雑な難治性疼痛の新患もゆっくり時間をかけて診察することができました。

今回の症例についてはまた別の機会にするとして、最近多いのは難治性の慢性疼痛です。
医療において大切な事は勿論正確な診断ですが、あまりそこにこだわると本来の目的を忘れてしまいます。
目的は何か?
それは病気の根治ですが、疼痛疾患の場合は痛みそのものをとることが目的です。
診断は迅速で正確に、そして診断そのものにこだわらないことが大切です。
勿論疾患にもよりますが・・・

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医療は診断をして終了では無く、そこから第一歩が始まります。

大切なのは症状をとることであり、診断することではないのです。

当たり前のようですが、時々私達はそれを見失ってしまうことがあります。



あなたの病気はなんですか?

あなたの症状は改善していますか?

治療は受けていますか?



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by ccr-net | 2014-04-30 22:01 | 医療 | Trackback

孫と過ごせば元気になる!

高齢者には孫が一番

TVでドリームハウスを視ていたら、年老いた老夫婦が3世代で住むことで見違えるように元気になりました。

やっぱり、同居だね!

そう思っていたら、数日前のヘルスデージャパンに面白い記事が出ていました。
孫と過ごせば脳の力が高まると題されたこの研究は、メルボルン大学の研究チームによるものです。
Burn氏らは、57~68歳のオーストラリア人女性186人を対象に知力に関する3つの試験を行った。その結果、孫の世話を週1回している人は3つのうち2つの試験で最も成績が良かった。しかし、週5日以上世話をしている人は、記憶と精神的処理速度を評価する試験の成績が他よりも悪かった。 また、世話をする時間が長くなるほど、祖母は孫の要求が高まると感じることも判明した。つまり、この予想外の結果は気分が要因である可能性があるという。
今回の研究は、高齢女性が孫の世話をする時間と頭脳の明晰さとの関連性を示したが、因果関係は証明していない。孫の世話をすることの影響を検討した研究はこれが初めて。

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昔から子供や動物と過ごすことは高齢者にとってよいと言われていました。
今回の研究はこれを裏付けるものですが、因果関係はこれからということでしょうか・・・

それにしても、週5日以上の孫の世話はマイナスになるとは!!

くれぐれもお子さんの世話をお年寄りに任せきりにするのはやめましょう。
何事も、ほどほどが肝心なようです。




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by ccr-net | 2014-04-27 22:23 | 医療 | Trackback

足の神はどこにいる

直ぐ傍にいた足の神

今朝目が覚めてSNSを眺めていると、
『足手荒神』と言う文字が目に飛び込んできました。

ふーん、荒神さんか・・・

と、つい見過ごしそうになったのですが、

ん?足手?!

荒神さんといえば『竈の神』
昔から日本全国に沢山ありますが・・・

足手ねえ?

そう思いながら早速調べてみると、日本全国にいくつもあります。
なかでも熊本には“足手荒神(甲斐神社)”というのが。
これは、凄い!
足の神様が直ぐ傍にいました。
早速、明日でも行こう!と思いながらクリニックに出かけたのですが・・・

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朝のラインナップでは順番に話をします。
いつも私の前に田中先生が話をするのですが、今日は昨日のPAD研究会の話でした。
昨日私は世話人でもあるこの研究会に行くはずだったのですが、
リハビリテーションが遅くまでかかり諦めたのは昨日ご報告したとおりです。
まあ、いいかと思っていたのですが・・・

『最後の寺師先生のご講演が素晴らしくて』

田中先生の話が聞こえてきました。
そう、昨日のゲストは寺師先生だったのです。
寺師先生と言えば、足の世界では神。
私が昨夜クリニックでリハの世界にはまり、朝は足手荒神甲斐神社に夢中になっている間に、
足の神は通り過ぎて行ってしまいました。

先日お話した『チャンスの前髪』を掴まなかったのです。
残念!

まあ、いいか
そう思いながら、心は既に足手荒神へ!
寺師先生のお顔は札幌で拝見することにしました。

いいのか?!こんなことで・・・




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by ccr-net | 2014-04-25 22:22 | フットケア | Trackback

医療の世界に限界はあるか

J-Workoutに学ぶKnow no limitの凄さ

今日はスポーツ障害で来院された学生でクリニックはいっぱいでした。
多くの方が夕方に集中するため、どうしても後ろにおして遅くなります。
しかもクリニックのリハは完全予約制のため夕方はほとんど空きがありません。
そんな中、快く時間外で受けてくれた甲斐PTの働きで、私の帰りはすっかり遅くなりました。
おかげで予定していたPAD研究会へは出席できなかったのですが、嬉しそうにクリニックを後にする親子の後ろ姿をみていると、本当にこの仕事をしていてよかったなあと思います。
おまけに残っているスタッフ達も楽しそうなのですから言うことはありません。

スポーツリハビリテーションをおこなうときの私達のモットーは、
限界を超える、
患者さんの望みに一歩でも早く近づける、

ということです。

つまり、
No Limitation
なのですが、
これを大きく掲げている施設があります
それも、凄く高いレベルで!

J-Workout この奇跡の施設の存在を教えてくれたのは一人の脊髄損傷の女性です。

飯塚の脊髄損傷センターで急性期の治療をおこない、その後東京のJ-Workoutでトレーニングを受けたこの女性は、故郷の熊本にその後のリハビリテーションの場を求め私達のクリニックにみえました。
明るく爽やかなその女性は、脊髄損傷患者としては驚くべき回復をみせています。
ところがJ-Workoutで受けていたトレーニングを私達の施設では同じ人数では実現できないのです。
先日J-Workout出身のスタッフの方に対処法を教えて頂き、彼らのレベルの高さを知りました。

J-Workoutはアジアで初めての脊髄損傷者専門トレーニングジムです。
この紹介映像をご覧になればその素晴らしさの一端が見えてくるのではないでしょうか・・・



またTEDxSeedsでの創始者渡辺淳さんの講演も胸を打ちます。




医療に限界はあるのか?

もちろんあります。

でも、no limitationの世界もあるのです。

あきらめないこと、

限界を超えること、

その素晴らしさをこの施設は私達に教えてくれます。


J-Workout
早く見学に出かけたいのですが、誰と行くかが問題です。
だって、皆行きたがっていますから・・・




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by ccr-net | 2014-04-24 22:01 | 医療 | Trackback

ストレッチは必要?

目的が異なるstatic stretch と dynamic stretch

今朝は早く目が覚めたので、のんびり朝からネットやSNSを眺めていました。
多くの記事の中に『今までの運動前のストレッチは間違ってる』という記事が目に入りました。
ん?と思って見てみるとネタ元は2008年のNew York Timesですから、大分古いですね。
さて、今までのストレッチ(スタティック・ストレッチ:20秒間の静止動作)が体に良くないと書いてあるのですが、日本のブログでの取り上げた方とはちょっと違うようです。

ストレッチにはstatic stretching(静的ストレッチ)とdynamic stretching(動的ストレッチ)があります。
指摘されているのは静的ストレッチ(20-30秒の静止動作)です。
これをやると筋力が落ちてしまうというものです。

さて、そうでしょうか?

静的ストレッチは筋肉を伸ばしていきますから、動作直後は筋出力が落ちるのは当然です。
ウオームアップは、通常簡単な静的ストレッチで始まりすぐに動的ストレッチや足上げ動作に変わります。
本来、目的が異なるのですから、当然なのです。
static stretching(静的ストレッチ)はコンディショニングのためにおこなうものです。

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ストレッチをしましょう。

勿論、目的に応じてね!





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by ccr-net | 2014-04-23 20:36 | 整形外科 | Trackback

スポーツ障害を起こさないために必要な事

大切なのは現場との連携

もうすぐゴールデンウイークですが皆様いかがお過ごしですか?
この時期になるとクリニックに増えてくるのが、スポーツ障害です。
勿論、上級生もいるのですが、多いのは中高校生ともに1年生です。
何故でしょうか?

それは、一言で言うとスポーツのレベルの違いです。

小学校から中学校、
中学校から高校、
一つステップを上がるだけで大きく世界が変わるのです。
上級生が普通に出来ていることが、自分にはできない。
追いつこうと無理をする・・・
技術的にも体力的にもついていけないのですから、当然故障する人が出てきます。

スポーツをやっている子供には2つの山があります。
一つは5月の連休明け、
もう一つは夏休み明けです。

4月から新入生となり新しい環境で頑張り、ついていけなくなる、
それが5月の連休明け、

次に夏の練習で無理をする、
その疲れのピークがやってくるのが夏休み明け・・・

さて、どうしたらよいのでしょう。

自分に合った練習強度と時間、それに練習方法
まずは、それを知ることが大事なのです。
それは現場のスポーツ指導者の仕事であり、私達の仕事でもあります。


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今回、新しい学校の選手の再生を現場の指導者から受けました。
とても嬉しい出来事です。

信頼して任せてもらえること、
安心して選手を帰すことができること、
どちらも、スポーツの現場には不可欠です。


若葉の季節は、スポーツの季節ですね。




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by ccr-net | 2014-04-22 23:11 | CLINIC | Trackback

診療所から発信する診病連携

無床診療所だから実現できる在宅復帰

昨年12月25日のクリスマスに非常識にも3つの基幹病院に新しい病診連携の提案に出かけたことは、本ブログにクリスマスは大忙しという題で報告しました。
その後、今季改訂がおこなわれ、予想通り、病院に在宅復帰率を求めるドラスティックな改革となりました。
“病院から病院へ”を“病院から在宅へ”に大きく舵を切る、医療の本来あるべき姿かと思います。

さて、在宅復帰に必要なものはなんでしょう?

それは、きちんとした外来診療、人と設備の整ったリハビリテーション、訪問診療、訪問看護と訪問リハビリテーション、介護を支える居宅介護支援事業所、独立したデイケアセンターと医療の目が十分に届くみなしデイケア、あとは地域でのボランティア活動でしょうか・・・

要らないものはベッドだけなのです。

私達のクリニックには専門性の異なる2名の常勤医、50件を越える訪問診療、10名の理学療法士・作業療法士と4名の健康運動指導士からなるリハビリテーションセンター、ノンストップの外来診療があります。
法人内には7名の正看護師と4名の理学療法士・作業療法士からなる訪問看護ステーション、
4名のケアマネージャーを擁する居宅介護支援事業所、
2名の理学療法士、1名の準看護師、1名の介護福祉士からなる短時間型に特化したデイケアセンター、
そしてこれらを結ぶ地域連携室があります。

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ないのはCT・MRIなどの重装備とベッドだけ

これが私達の強みです。


診療所から発信する病診連携、
面白い時代になりました。




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by ccr-net | 2014-04-18 22:56 | 医療 | Trackback

マグネット型チーム医療はいかが?

自由度が高い方がよいこともある

チーム医療をおこなうことは今や大きな病院では常識となっています。
近森病院の近森先生は、従来型のチーム医療を“もたれ合い型”、近森先生が提唱する新しいチーム医療を“レゴ型”としています。
レゴ型チーム医療型とは、各職種の行うべき仕事の重なる部分を可能な限り排し、専門特化した形でお互いの足りない部分を補完し、丁度レゴのように凸と凹でピタッとはめ込むように繋がるチーム医療です。
お互いに吟味が少ないではないか?という反論もありますが、私はレゴ型に概ね賛成です。

で、私達のところでそうしたレゴ型チーム医療が可能かというと、答えはNO!です。

レゴ型チーム医療は、近森病院のようなNST等にはむいていますが、外来にはむかないような気がします。
外来は、一つのものに特化しているわけではないので、常に変化する多様性が必要です。
そうしたものに対応するためには、臨機応変にチームの組み替えをおこなわなければいけません。
レゴのようにピタッとはまる専門性では無く、ある程度自由度の高いものが必要なのです。

私は、これをマグネット型チーム医療と呼んでいます。


必要な職種をペタペタとくっつけ、必要なら、その上にさらにくっつけたチームだからです。
特にリハチームはそのケースによって、一人の患者さんに幾つもの職種や同一職種であってもその得意とするところで何人もの人材を組み合わせていきます。
それぞれの最も得意とする分野をお互いに認識し、必要なときは人に任せる。
従来の一匹狼のセラピストの枠を破るものです。

フットケアだと、医師・看護師・理学療法士・フットセラピスト・靴のセラピストをくっつけ、
スポーツ障害では、医師・エコー検査をおこなう放射線技師・理学療法士・健康運動指導士をくっつけ、
在宅医療では、医師・看護師・ケアマネージャー・訪問看護師・訪問理学療法士・薬剤師をくっつけます。
これが毎日です。
しかも新患の場合には、その時間に残っている戦力でチームを迅速に編成するのです。

適当にぺたぺたくっつけてチームを編成するのですが、これが結構上手くいきます。
それぞれの職種のスタッフも、
多職種に刺激されたり学んだり、
時間があれば短時間でディスカッションもおこないます。

外来患者と入院患者の決定的な違いは時間の流れの速さです。
短時間に結果を出して帰っていただく。
または短時間でのこれからの道筋を決定する。
その時間は長くてせいぜい1時間です。

要は、短時間での結果がすべてなのです。

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さて、このくっつけ型のチーム医療、外来診療にはとても適しています。

マグネット型チーム医療はいかが?




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by ccr-net | 2014-04-14 22:35 | 医療 | Trackback

リスペクトが大事

大切なのは認めることとリスペクト

昨日ちょっとしたことがあり、今朝目が覚めてもなんとなく機嫌が悪いまま、クリニックに出かけました。
歩きながら、へそ曲がりの私は、『いっそのこと今日は徹底的に機嫌が悪いままいこう』と決めました。

さて朝のミーティングでは、いつもならちょっとしたお話しをするのですが、
『はい、今日はこれで。宜しくお願いします!』と一言のみ・・・
さすがに皆ひいていました。

その後も、クラークはほぼ無視し、黙々と仕事をこなし、
看護師とも必要最小限の会話・・・
本当に感じの悪い医師でした。

今日、“せっかく機嫌が悪いのだから・・・”と試したのは、
もし徹底的にスタッフをリスペクトしなかったら果たしてどうなるか?ということでした。
結果は惨憺たるもの。
まず無視されリスペクトされなかったほうは、当然気分が良いはずはありません。
クラークはちょっと落ち込んでいます。
一方ナースは、妙に一致結束し淡々と仕事をこなしていきます。
(流石、気分屋の医師に慣れている看護師は違います)
では、私はというと、もの凄く疲れてしまいました。

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相手をリスペクトしない

自分勝手に仕事する

相手を完全に無視する・・・

この作業のなんと無意味で疲れること!!


勿論、患者さんにはきちんと対応しましたが、
完璧に自分以外のスタッフを無視し、リスペクトしないということは、
自分自身もディスカレッジメントするということがよく判りました。

仕事が終わり、恒例のクラークとのクレド勉強会で、皆に事の顛末を語り謝りました。
相手をリスペクトしないこと、
リスペクトされないこと、
それはどちらも不毛で辛いものであり、なにも生み出さないこと、
一緒に仕事をすることの基本は、相手を認めリスペクトすることから始まること、
そんなお話しを皆としながら今日の勉強会を終えたのでした。

今日、センタークラークとして働いたクラークの皆さん、
一致結束して黙々と医療をおこなってくれた看護師さん、
そして、もしかしたらご迷惑をおかけしたかもしれない患者さん、
本当に申し訳ありませんでした。
千田は心から反省しております。

しかしながら今日得られたものも大きく、
一緒に医療をおこなうことの素晴らしさもあらためて学びました。

大切なのはリスペクト、
忘れてはいけません。





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by ccr-net | 2014-04-11 21:38 | CLINIC | Trackback

チャンスの前髪

チャンスはいつもやってくるが、機会を逃すとあとで捉まえることはできない

毎週水曜日恒例となった朝の介護施設でのお話しですが、今日はチャンスの前髪についてお話しました。
『チャンスの前髪』というと竹内まりやの歌が有名ですが、今回はギリシャの神様カイロスの話。
時の神、幸運の神カイロスには前髪しかありません。
それで、『チャンスは前髪で掴め』という諺があるのです。

私達は毎日何気なく過ごしていますが、実はいろんなチャンスが目の前を通り過ぎています。
私達はそれに気づかなかったり、気づいても見過ごしていたりします。
気づくもの、気づかないもの、気づいてもつかみ損なうもの・・・

チャンスは来たときにしっかりと掴む、
それがチャンスは前髪をつかめ!ということなのです。


以前このblogで、フットケアを始めて得られたものという題でわらしべ長者の話をしました。
一つのチャンスが、あとで大きな思いがけない展開を呼ぶのです。
実はこの話にはあとがあるのですが、それはまた別のお話。

私は数多くの幸運にこれまで恵まれてきました。
それは多分、なんどかチャンスの前髪をしっかりと捉まえてきたからでしょう。
現在クリニックや介護施設で働く仲間に出会えたのも、そうした幸運の一つなのです。

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今あることをしっかり見つめ、そこにあるチャンスを捉まえること・・・

それは、特別なことではなく、ほんのちょっとしたことなのだと思います。

あなたの目の前にあるチャンスの前髪

あなたは捉まえているでしょうか?





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by ccr-net | 2014-04-09 19:26 | その他 | Trackback
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医療と健康について


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