SENDA MEDICAL CLINIC BLOG

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歳の終わりに

チームであること
日本を襲った未曾有の大災害をはじめとした激動の1年も今日で最後となりました。
幸いクリニックは平穏無事でしたが、患者様の幾人かの方が旅立たれ心よりご冥福をお祈りいたします。

昨日の往診が今年最後の診療で、31日最後まで急患を診た昨年とことなりゆっくりとした年の瀬でした。
今年は、リハビリテーション部門の充実と共に5月から強力な新看護師長を迎える一方、現在のクリニックの基礎を共に築いてくれた坂口前看護師長がご主人と米国へ旅立つなど、変化の1年でもありました。

私たちのクリニックも移転後3年目を迎え、ようやくしっかりと歩きだすことができるようになりました。
けれども、相変わらずの医師不足で、まだまだ片肺飛行であるのも事実です。
そうしたなか、訪問看護ステーションを含むチーム全体でその足りない部分を補い、外部からは強力な新しいアドバイザーを得ることで、よりレベルの高い充実した医療環境の提供が可能となってきました。

私たちは、確実に前へ歩み続けています。
そして、その歩みは患者様や外部のアドバイザーの皆様としっかりと手を携えたものであると信じています。

私たちのチームは医療者と患者、そしてそれを支えて下さる皆様です。

今年1年本当にお世話になりました。

来年が皆様にとって、
よりよき1年となりますよう心よりお祈りいたしています。

歳の終わりに_b0102247_19494768.jpg

          医療法人CCR せんだメディカルクリニック  スタッフ一同



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by ccr-net | 2011-12-31 19:50 | CLINIC

医師と患者のあり方

特別な患者とはなにか

今日は午後から、車で20分ほどのところに往診に伺いました。
ここ半年ほど在宅で、あまり動けなくなっている方です。
この方とは17年来のお付き合い(医師と患者として)になりますが、私にとっては特別な患者さんです。
数々の病気を二人三脚で乗り越えてきました。
その中には生死にかかわる状態もありましたが、いつもなんとか切り抜けてきました。
けれども、最近の体力の低下・全身状態の低下により、在宅専門医にお任せした方がよいのではないかと担当の訪問看護師からアドバイスを受けました。

『急変時や必要時、直ぐに対応できるのか?』
そうした看護師の疑問に私は答えることが出来ません。
毎日、ほぼ休みなしで朝から夕まで診療に追われている現状では、多分対応は難しいでしょう。

ただ、担当を在宅専門医に変わることで、私はこの方を見捨てることにならないのか?
数日前、この提案を担当看護師から受けてからずっと自問自答してきました。

そして今日、
自宅にお伺いし、
お話をし、
声を聴き、
体に触り、
ようやく、答えが判りました。

担当医でなくともいい、
私は、あなたの主治医だし、
あなたは、私の患者、
それは、いつまでも変わらないことなのだと。

ご本人やご家族も同じ想いでいらっしゃったことが、
医師としての私の何よりの喜びです。

特別な患者・・・
それは地位や肩書き、人の好き嫌いではありません。

医師と患者、
一緒に病気に立ち向かうパートナーとして、
しっかりとした絆で結ばれた関係・・・
それが、私にとっての特別な患者なのです。


あなたにとって特別な患者はいますか?

あなたにとって特別な医療者はどうでしょうか?

そうした方が、もし存在すれば、あなたはとても幸運です。


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by ccr-net | 2011-12-30 21:04 | 医療

御用納めは感謝の日

みんなよく頑張ったね、勿論私も

今日はクリニックの御用納め、
本年の通常診療が終了しました。
先週末から続いた診療ラッシュも、最終日はなぜか少なめ・・・
例年の事なのですが、皆さん『診療は午前中まで!』と思い込んでいらっしゃるようです。
(実際、本日午前中で終了した医療機関も沢山ありました)
最終的な来院数は昨日と変わらなかったのですが、午前中のラッシュのせいか、午後は落ち着いていました。

御用納めの日の朝のラインアップに何をお話するか・・・
それはきっとそれぞれの医療機関によって異なるのでしょう。

まず、一番大切なことは、
『みんなこの1年本当によく頑張ったね!』
『あなたたち一人一人のがんばりが、今のクリニックを支えているんだね』
そういった感謝の言葉です。


次は、
『もう少しこんな風にできればよかったね』
といった反省点。
私たちの場合は、まだまだ想いの半分に届かない・・・
目標には、まだ遠いがいつかは届くからがんばろうね、といった希望も含んでいます。

最後は、もう一度自分たちの原点を見つめること、

私たちがどういう想いで、このクリニックをつくったか、
提供したい医療とは何か?
目指すものはなんなのか?
他の医療機関と何処が違うのか?

御用納めは感謝の日_b0102247_22442865.jpg


ゴールは、遙か遠いけれど、
でも、そこへの道はきっとつらくとも楽しいはず・・・

ちょっとわくわくする年の瀬になりました。


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by ccr-net | 2011-12-28 22:46 | CLINIC

本年の通常診療は終了いたしました

来年は1月4日より診療開始予定です。

本日12月28日で、せんだメディカルクリニックの2011年通常診療が終了しました。
引き続き、在宅医療(訪問看護含む)および予約診療(本日までに予約の方のみ)は年内一杯おこないます。
本年も多くの方にご来院頂き、スタッフ一同感謝しています。
また多くの方のご病気が快方に向かわれたことを大変嬉しく思っています。
本年の通常診療は終了いたしました_b0102247_2219344.jpg

今年はスタッフも増え、昨年と比較しより充実した医療を皆様方に提供することが可能になりました。
来年は、更に高度な医療環境の提供をめざしています。

現在熊本では風邪が流行していますので、皆様くれぐれもご自愛下さい。


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by ccr-net | 2011-12-28 22:21 | CLINIC

猫の手よりもみんなの手

年末も追い込みの時期になりました

さて今年も今週で最後になり、クリニックは大賑わい、
数ヶ月ぶりに来院される方や、2ヶ月前から痛かったけれど我慢していたとおっしゃる新患の方、
来院される理由はさまざまですが、共通するのは今年もあと少しという焦りともつかない想いでしょうか、

人間の心理って不思議ですね。

その結果、今年二番目の来院数となりましたが、
そのおかげで私の休憩はなし、
2分ほどトイレ休憩にあがっただけです。
午前9時からの診療開始で帰宅したのが午後9時ですから、12時間よくがんばりました。

この間、私自身は、本当に目の回るような忙しさで、
まさに『猫の手も借りたい』状態でした。
当然、猫の手などあてになるはずもなく、困った時はみんなの手 !
チーム全員で、なんとか乗り切りました。

それにしても、8時半頃診療が終わり、リハビリステーションに顔を出すと、
まだ多くのセラピストがカルテ記入をしているのには驚きました。
そして、私への質問の山!!
1日分の質問ですから、当然と言えば当然なのですが・・・

疲れて帰宅すると、2頭のアビシニアンがお出迎え、
まさに猫の手ですね。
猫の手よりもみんなの手_b0102247_21571732.jpg
        ー 借りたいのはあなたの手ではありませぬ ー 

さて、28日まであと2日、
チームでなんとかがんばれそうです。
(29日は、在宅往診にあてています)

医療関係の皆様、くれぐれもお体をおだいじに!!



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by ccr-net | 2011-12-26 22:01 | CLINIC

サンタはいるんだ

Yes,Virginia,there is a Santa Claus

今日はクリスマス。
毎年この日、長男が小学校で『サンタクロースなんかいない!』と知らされて帰ってきた日を思い出します。
『サンタはいない』
ある日、誰もがその事実を知ること・・・
でも、そんな時、こんな風に答えてもらえたら、
1897年の素敵なお話が、The New York Sun紙に掲載されています。
それを大久保ゆう氏が翻訳したものが、とても素敵です。
サンタクロースはいるんだ
Yes, Virginia, There is a Santa Claus
ニューヨーク・サン紙社説(担当:フランシス・ファーセラス・チャーチ) The New York Sun (written by Francis Pharcellus Church)
大久保ゆう訳


この中のこの部分が私はとても好きです。
もしサンタクロースがいなかったら、ものすごくさみしい世の中になってしまう。
ヴァージニアみたいな子がこの世にいなくなるくらい、ものすごくさみしいことなんだ。
サンタクロースがいないってことは、
子どものすなおな心も、
つくりごとをたのしむ心も、
ひとを好きって思う心も、
みんなないってことになる。

見たり聞いたりさわったりすることでしかたのしめなくなるし、
世界をいつもあたたかくしてくれる子どもたちのかがやきも、きえてなくなってしまうだろう。

サンタはいるんだ_b0102247_20412949.jpg

サンタはいます、
きっと、
あなたの心にも、
私の心にも・・・ね



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by ccr-net | 2011-12-24 20:42 | その他

58回目のクリスマス

1年後のクリスマスに想うもの

今日はクリスマスイブ、
カソリックの教会暦では日没から明日の日没までが、正式のクリスマス。

生まれてからこの歳になるまで、毎年カソリックでもないのにクリスマスを祝ってきた。
他界した両親からは、『あなたが生まれる前からクリスマスは祝っていた』と言われていた。
すると、生まれた年が1回目なので今年は58回目のクリスマス。
うちの姉などは、『2歳の時から覚えている!』と胸をはって信用ならないことを言うが、
幼い頃の記憶は曖昧で、
はっきりと覚えているのは6歳のクリスマスから。
これはイブの翌日オートバイに跳ねられたから記憶がはっきりしている。
それ以前は、はっきりせずいつのことやら判らない。

こうした、クリスマスの記憶については以前このblogでもクリスマスの想い出として書いている。
そうして、
幾年も、
幾年もたち、
クリスマスへの想いも変わってきた。

最近、未来の自分のクリスマスを考える。

誰といっしょに、
どこで、
どんなふうに、
クリスマスを祝い、
そして、そこで何を考えるのだろう?

できれば、
それが、
皆と共に迎える、
暖かく、
優しさに包まれたものであればいい・・・

1年前に考えたクリスマスの自分に、
今年は、
追いついていない。

来年は、
それに追いつけばいいね・・・

そう考えながら、
妻とクリスマスのローストビーフ作りに取りかかる、

そんな、
なんとなく優しくゆっくりとした時間、
慌ただしくない、
のんびりとした一時、
そんなひとときが、とても愛おしく、嬉しい。

58回目のクリスマス_b0102247_1616166.jpg

来年のクリスマスへの想い?
それは誰にも教えない、私だけの宝物・・・

クリスマスおめでとう



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by ccr-net | 2011-12-24 16:19 | その他

パートナーの暴力行為に注意

人ごとではないパートナーによる暴力行為

最近、DV(家庭内暴力)やパートナー(男女問わず)の暴力による外傷で来院される方が時々あります。
この場合保険診療の対象とならず自費診療となるのですが、大事なことはそうしたことではありません。
こうした暴力行為は、繰り返すことが多いからです。

少し趣旨は異なりますが、昨日のヘルスデージャパンに、米国では数百万人が性的暴力の被害者という興味深い報告がでました。
米国疾病管理予防センター(CDC)の新しい報告によると、米国では1分につき24人が親しいパートナーによるレイプ、身体的暴行、ストーカー行為の被害に遭っているという。CDCのデータによれば、年間1,200万人の男女がパートナーによる暴力に苦しんでおり、女性の被害が圧倒的に多いものの、男性の被害も少なくない。
今回の報告は、CDCが初めて性的暴力についてまとめたもの。米国ではこのような暴力が重大な健康問題となっており、恐怖、安全への不安、心的外傷後ストレス障害(PTSD)、負傷、仕事や学校の欠席、医学的治療の必要性などの即時的な影響のほか、長期的な健康問題をもたらすことも多いと、CDCの国立障害予防管理センター(NCIPC)のLinda Degutis氏はいう。治療や後遺症によるコストは年間80億ドル(約6,160億円)を超える。

CDCがこの種の報告をおこなったのも異例ですが、驚くのは『女性の4人に1人が、男性でも約7人に1人が、生涯に一度は親密なパートナーによる重大な身体的暴行を受けている』ことです。

この割合がそのまま日本に当てはまるとは思いませんが、決して人ごとではありません。

パートナーの暴力行為に注意_b0102247_22531797.jpg


あなたのパートナー、

大切にしましょうね。



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by ccr-net | 2011-12-23 22:54 | 健康

凡人でも良医にはなれる

スーパードクターではないあなたへ

毎日の診療をしていると、つい見過ごしてしまうものがあります。
勿論、大きな見逃しなどはないのですが、思い込みで省いてしまうものがあります。
『これは、こうだから』
『まあ、必要ないでしょう』
そういうことの中に、大切なものが隠れていることがあります。
最近、そうしたことがいくつかありました。

一つは、感冒症状で来院された男性。
自覚症状・他覚所見共に軽度で、本来なら検査もせず投薬だけおこなうような症例です。
けれども、37.5度の発熱があったのと、ご家族にコンプロマイズド・ホスト(免疫力の弱った日和見感染者)がおられるので、念のため緊急採血をおこないました。
結果はCRP6.5・白血球15000・分画でリンパ球は5.4と立派な細菌感染症でした。

もう一つは重量物を抱えた後の胸部痛で来院された女性。
XPで2カ所の肋骨骨折(病的骨折ではありません)を認めました。
血胸・気胸などはありませんが、CTR(心横隔比)が異常に大きいのと下肺野の炎症像が気になりました。
内科を受診されるようお勧めし再度来院されたのが2週後、肋骨骨折の変移はありませんでしたが、左肺野は葉間胸水が貯留し下肺野の炎症像も増悪しています。
直ぐにCT撮影をおこなうと、悪性腫瘍の可能性が濃厚で胸水も貯留していました。
XPでは明らかなコストフレニックアングルの鈍化はありませんでしたが、実際にはこんなこともあるのです。

今回のことで悔やまれるのは、初回に聴診していなかったことです。
2週前に聴診していれば、もしかしたら胸水貯留がわかったかもしれません。
肋骨骨折がある、合併する可能性がある気胸や血胸は十分画像で確認できる、そうした自負がありました。
そうした考えで、肋骨骨折の症例で聴診はしていませんでした。
でも、実際にはこうした原疾患が隠れていることもあるのです。
私は背部痛のある方は全員聴診します。
動脈瘤や大動脈解離を見逃さないためです。
これで、開業以来2例の大動脈解離を見つけています。
なのに、肋骨骨折では聴診していない・・・
私の慢心です。

私は凡人で天才ではありません。
従って一目見ただけで異常を見つけたり、閃きで治療を決定したりできるような名医ではありません。
多くの情報を分析し、考え、結論を見つけるのです。

私たちの多くは、
神の手を持つスーパードクターやスーパーナース・スーパーセラピストではありません。
地道な情報の収集をおこないアセスメントすることで、次のケアを決定しているのです。

よく見、
よく聴き、
よく触ること・・・

それが医療の基本であり、良医への唯一の道なのだと思います。

あなたはどうですか?



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by ccr-net | 2011-12-21 23:21 | 医療

大切なのは臨機応変さ、マニュアルではない

慌てず騒がず、迅速に・・・それが大事

今日は休み明けの月曜日、クリニックは大賑わい。
そんな中に、私は少し遅刻して登場しました。
(クリニックを開けた後、自宅に戻り遅れてしまいました)
すると、なにやら不穏な様子。

『先生、レセコンから電子カルテにデータが飛びません』
『最初から?』
『いえ、途中からです。ちなみにレセコンのサーバーとクライアントの間も変です』
『それは、多分LANコネクターの問題でしょう。接続は確認したの?』
『はい、一応繋がっているのですが・・・』

ちょっと考えてみました。
これはどう考えても、LANの接続の問題です。
一昨日の土曜日、皆でクリニックの大掃除をしました。
その際に、どこかのLANコネクターが緩んだのでしょう。
そうであれば、結論と対策は簡単でしょう。

『電子カルテそのものは動いていますか?』
『はい、大丈夫です』
『それでは、原因はレセコンのコネクターです。』
『どうしたらよいですか?』
『一旦全部、レセコンも電子カルテも電源を落として下さい。その後、電子カルテのみ立ち上げましょう』
『先生、患者受付は?』
『電子カルテの簡易受付を使いましょう。会計作業は出来ませんから、完全復旧するまで今日は持ち越しです』
『わかりました』
*厳密には会計作業は電子カルテだけでもできるのですが、レシートの発行ができないのです。

以上の事をチーフクラークと決定し、スタッフ全員に伝えました。

『先生、新患はどうしましょう?』
*新患登録はレセコンしかできません。
『仮ナンバーを発行し、紙ベースでいきましょう!』

こうしてクリニックは再稼働し始めたのですが、この間10分ほどです。
稼働してすぐに院外処方が電子カルテから印刷できないことが判明し、手書きでいくことになりました。
勿論、同時に助っ人の神様である西日本メディカルの小川さんに連絡を取ったのはいうまでもありません。

診療を開始して20分ほどで、神様小川さんが到着しレセコンシステムの復旧にとりかかりました。
すぐに、サーバーから接続状況でLANコンセントが抜けかかっている部分が判明しました。
こうして、9時40分には完全復旧し、いつもの体制に戻りました。
この間、診療が一見いつも通り動いていたのは言うまでもありません。

今回の電子カルテのトラブルで最も重要視したのは、診療行為を迅速におこなうことです。
電子カルテが動けば電子カルテだけ、動かなければカルテビューワーを用いて手書きで診療をおこないます。
当院のシステムはリアルタイムでノートパソコンにすべてのカルテ記録がおこなわれており、万一の場合もカルテの全記録を見ることができます。このカルテビューワーには何度も救われました。停電時でも7時間の実運用が可能です

会計作業など後日でどうでもよいのです。
大切なのは、迅速できちんとした診療と治療、

それが、今日のような不測の事態でもおこなえたことは、私たちの誇りです。

大切なのは臨機応変さ、マニュアルではない_b0102247_2325313.jpg


トラブルはいつか必ずおこります。

大切なのは、それに冷静に迅速に対応すること、

けっしてマニュアルではないのです。

迅速に、的確に、チーム全体で行動すること。


勿論、最大の功労者は神様小川さんなのですが・・・
本当にお世話になりました。


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by ccr-net | 2011-12-19 23:27 | 医療IT
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