SENDA MEDICAL CLINIC BLOG

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不機嫌なジーン

健全な精神は健全な身体に宿る

今日は、午前9時から午後19時半まで、ずーと診療をしていました。
クリニック全体としては寧ろ少ない方なのですが、私の診療数はほぼMAX。
新患もバラエティーに富んでいましたが、再診のお一人だけご家族同伴での質問の嵐・・・
さすがに、30分を過ぎた辺りで、『今日はもうこの辺で・・・』と打ち切りました。
申し訳ありませんが、後ろに20名お待ちの方がいるのです。

ようやく診療が終わった後、お約束の某機器会社の方との面会を簡単に終えました。
『やれやれ』とほっとした瞬間、当院の優秀なクラークが、
『はい、今月中です』とにこやかに書類の山を抱えてやってきました。
(今月中・・・すなわち今日までですね)
数は十数件、介護主治医意見書も10件近く・・・気が遠くなるような量です。
それでも、仕事を貯めた自分を呪いつつ、書類作成にとりかかりました。

9時までは何とかがんばって、書いていました。
けれども疲労は重くのしかかってきます。
クラークの、
『私たちこれで失礼しますが、先生まだ書類書かれますか?』との優しい言葉にも、
『だって、書かなくちゃいけないでしょ!』とトガリ目で答える邪悪な私・・・
(月末のレセプト整理でクラークも残っていました・・・お疲れ様です)

その後、一人になり書類を書いていると胃がしくしく痛み出しました。
ストレスと十二指腸潰瘍の痛みですね・・・
泣きながら(嘘ですが)、アルロイドGを飲みながら(本当です)書類を書いている侘びしさ、
ようやく、書き終えた頃には、背中全体が疲労のため痛くなりましたが、鎮痛剤は潰瘍のため飲めません。
急激に“邪悪な私”と“不機嫌なジーン(遺伝子)”が私の中に溢れてきます。
それでも、書類を書き終えた満足感からクリニックの電源を落とし、家路につきました。

家に帰っても今日は妻は出張で不在、
またまた“不機嫌なジーン”が顔を出してきます。
私の目はいつの間にかトガリ目!

“うーん、これはいかん!”
少しばかり残った冷静な私がささやきます。
“こういう時は食べるに限るでしょ”と食えばわかる邪悪な私が囁きます。
“大丈夫、大丈夫・・・大分良くなってるでしょ潰瘍は”
凄い誘惑!!

結局、疲れ切った私はdrpionさんのように料理も作ることもなく、コンビニで食材を買い集めました。
卵スープ・ピザ(確実に胃には悪そう)・かしわ飯(鶏のそぼろごはんです)・デザート!!

腹を空かした猫たちに餌を与えた後、電子レンジでチンして出来上がり!!
“後は知らんもんね”と、がつがつ食べる私、
でも悲しいかな、この数日ですっかり胃の小さくなった私は半分ほどしか食べられず、デザートも届かず。
その後、慌てて、消化酵素剤とPPI、胃薬を内服したことは言うまでもありません。

でも、おかげですっかり機嫌はよくなりました。
明日のことは、明日考えましょう(心の中で、悪くならないことを祈る私です)

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今日学んだ教訓、
健全なる精神は健全なる身体に宿る!!

明日は、みんなに優しくしよーっと。


アランジ・アロンゾ わるもの
今日の邪悪な私


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by ccr-net | 2010-09-30 23:16 | その他

健康教室に行こう

皆で支える地域の健康

毎月最後の水曜日午後、せんだメディカルクリニックでは健康教室をおこなっています。
前半が勉強会、楽しい茶話会を挟んで体操教室という構成ですが、今回は熊本市の健康福祉活動についてお話しを頂きました。
演者は、西保健福祉センター保健師の田上さん。
健康熊本21を通じた保健福祉センターの地域での取り組みについてお話し頂きました。
私自身は、丁度日経ヘルスケアの取材と重なり途中で失礼いたしましたが、後で参加者の方々にお尋ねしたところ、行政のこうした取り組みは今まであまりご存じなくとても参考になったとのことでした。

今回の健康教室はいつもとはちょっと違います。
行政の方が、こうした一診療所の健康教室に出てこられることは、異例中の異例!
熊本市では前例がないとのことで、結構もめたようです。
でも、この勉強会はオープンなもので、当クリニックの患者でない方も自由に参加されています、
オープンな地域コミュニティーの一つとして活動しているということで、
ようやく許可が出たという経緯があります。

お世話になった西保健福祉センターの池田さん、田上さん、本当に有り難うございました。

こうした行政と民間のコラボレーション、
ちょっと素敵だと思うのですが、いかがでしょうか?

私?
私自身はお呼びがかかればどこでも出かけていきます、
勿論、クリニックのスタッフも!

私たちはこうした行政・医療・介護・コミュニティー・企業の連携を積極的に進めています。
皆さんも参加されませんか?

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by ccr-net | 2010-09-29 21:43 | 健康

私たちの大好きな人

別れを惜しむスタッフが好き

月曜日は、開業以来お世話になったお薬問屋の担当者Tさんが名古屋へ転勤されることになり、内輪だけの送別会を彼の大好きなお肉を美味しく頂ける薔薇亭でおこないました。
Tさんは正確には、開業時の担当者とは異なります。
けれども、開業間もない時期に交代されその後本当に裏方として私たちのクリニックを支えてくれました。

私たちのクリニックは、開業医としては非常に珍しい問屋1社体制です。
この業界は、通常3〜4社体制が普通です。
私が開業2年目で1社体制を提案したとき、問屋さんを始め多くの方から反対されました。
でも、普通に考えたら1社が便利に決まっていませんか?
だって、お薬によって発注する問屋さんが違うとしたら、業務は非常に煩雑です。
支払いだって、1社が簡単です。
でも、なんだか長〜い間の慣例で、どこの開業医も数社体制です。
理由は、
『1社だと納入価が高くなるでしょ』ということです。
でも、それって本当でしょうか?

1社にするに当たって、問屋さんと取り決めたことがあります。
1)薬剤の在庫管理を問屋さんでおこなってくれること。
2)クリニックであつかう薬剤のデータベースをきちんとつくってくれること。
3)納入価は、他社並みかそれ以下にすること。
(誤解のないように、薬剤納入価は薬価差益はないに等しく、管理費用を考えるとほとんど赤字です)

この3つの条件を飲んでくれ、しっかり旧クリニックの薬剤管理をおこなってくれたのがTさんでした。
薬剤の棚卸しもしっかりやってくださり、必要なときはすぐに配送、
新クリニックに移転した後は、院外処方となりましたが、
注射や消耗品の管理をしっかりやっていただきました。
本当に担当者の鏡です。

そのTさんが転勤と聞き、
クリニックのスタッフは大変寂しがっています。
(不安でもあります)
明日、30日がTさん最後の日になります。
さて、別れを惜しんで泣くスタッフが何人いるでしょうか?

こんな風に、出入りの業者さん(業界ではこういいます)との別れを惜しむうちのスタッフが、
私は大好きです。

高尾さん、開業以来8年間本当にお世話になりました。

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by ccr-net | 2010-09-29 19:25 | その他

ケアリングクラウンがやってきた

初対面でも友人

以前このブログにケアリングクラウンについて考えてみたという記事をアップしました。
日本ではなじみの少ないケアリングクラウンについての記事ですが、これがご縁でケアリングクラウンをやっている現役看護師Ulalaさんと知り合いました。
メールやTwitterなどのweb上での友人ですが、私にとっては心の友です。

そのUlalaさんが、土曜日に演劇を見に久しぶりに熊本にやってきました。
そのついでに私たちのクリニックに寄りたいという、嬉しいご連絡。
まだ診療中の午前11時に来院され、クラークが院内をご案内し、看護師長が業務の流れや想いを説明しました。
ようやく私の診療が終わったのは午後1時、それから2時間ほどUlalaさんといろいろなお話しをしました。

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はじめてお会いするのにもう友人、
素敵な時間でした。

いつかきっと、クラウンとしてお呼びしますね、Ulalaさん


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by ccr-net | 2010-09-27 23:25 | その他

病は気から、気は病から

小人閑居して、病となる

数日前から体調を壊しています。
具体的には胃の痛みと不快感、自己診断では急性胃炎ですが胃潰瘍かもしれません。
医師ですから、勝手に処方してPPIと制酸剤・胃粘膜保護剤を内服していますが、まだまだです。

『食は命なり』といいます。
こんな風に食事がきちんとできないと、身も心も全体に弱ってきます。
週末は、訪問診療を含めすべて予定を中止し自宅で安静にしていました。
食事も、低脂肪・低繊維・低糖のいわゆる潰瘍食です。

ということで、午後2時まで居間でごろごろしていました。
原因はなんだろう?と考えてみます。
特別、暴飲暴食はしていません。
そうすると、ストレス?
ストレスは山ほどあります。
医師というのは人のストレスを引き受ける仕事、
それに経営者としてのストレスもあります。
やはり、病は気からでしょうか・・・

でもふと思いました。
病は気からだとしたら、
逆に、気は病からも真実かも・・・
実際こんなふうに家にいると気持ちまで病人になってしまいます。

ということで、思い立って午後3時から妻とおいしいパン屋を探しに出かけました。
お目当ては、2軒のパン屋!
2軒ともかなり遠くにあります。
1件目は、既にパンを売り尽くし、既に閉店(午後4時)。
2軒目はそこから更に40分、

Backerei Brothaus (ベッカライ・ブロートハウス)につきました。
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美味しそうな、本格パンが一杯!!
なかでもこのオリーブのパンはお勧めです。
もっとも、胃をいためている私はあまり食べれませんが・・・

医師になって二十数年、
一度も病気で休んだことはありません。
しかもなぜか、体調をくずすのはいつも休みの日、
『あなたは、休むと体調を崩すんだから・・・』
妻は笑いながらそういいます。

それって、“もっと、働けってこと?”

ま、とにかく外に出て少し元気になりました。
病は気から、気は病から・・・
さて、好きな音楽(最近は先日のMara Carlyle)を聞きながら、好きな本でも読みましょう。

A fancy may kill or cure.


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by ccr-net | 2010-09-26 19:28 | 健康

人を育む風土とは?

人は自然に育つのか・・・大切なのは人を繋ぐ糸
今日は連休明けで多くの方にご来院頂く中、小倉から岩本内科医院のスタッフの方々が7名施設見学にお見えになりました。
前回は岩本先生ご本人でしたが、今回は副院長の山口先生をはじめ初対面の方々ばかり、
いつものようにコンシェルジュの田浦が施設をご案内し、その後看護師長の坂口が内部のシステムや診療の具体的な流れについてご説明いたしました。
私自身は診療に追われ、お相手できたのは15分ほどでした。

その短い時間の中でご質問頂いたのが、
『人材教育、スタッフ教育をいかにおこなうのか?』ということです。
答えは、
『特におこなっていません』という、まるで人を馬鹿にしたようなもの、
でもこれが真実です。

勿論、医療機関ですから、様々な研修会や資格試験のための出張などは普通におこなっています。
実際、今日もリハビリテーションの責任者は技術研修のため出張中でした。
質問の真意は、『いかにスタッフのモチベーションを高め、同じ方向を向いていくか』ということです。
で、先の答え、『特に何も』と表向きはなってしまいます。

私たちは、現在のスタイルでクリニックを始める前多くの時間を『勉強会』に割いてきました。
『クレド勉強会』という名の毎週月曜朝におこなわれていたそれは、実は勉強会では全くありませんでした。
テキスト(本の一つのチャプターや、webから拝借したもの)を毎週事前に読み、それについて意見を述べる、
ただそれだけの会です。
これを私たちは毎週月曜日3年間続けました。
『クレド勉強会』という名前ですから、当然リッツカールトンのクレドに関するものが多かったのですが、『客はアートでやってくる』という旅館の本だったり、スターバックスのグリーンエプロンに関する本だったり、実に様々です。

共通するのは、『サービス』という一つの糸です。

サービスに関するエピソードや考えについての文章を読み、それについて皆で意見を述べ合う。
ディスカッションでもディベートでもなく、只のカンバセーション(会話)またはインプレッション(印象)。
司会は私、といってもどちらかというとコーディネーターでしょうか、
一人の考えに対抗するもう一つの考え、あるいはインスパイアーされた新しい模索・・・
そうしたものを引き出し、皆が意見を述べやすい環境を提供する・・・
それが私の役割でした。
この『勉強会』で学ぶのは方法論ではありません、
サービスのハートを学ぶのです。

不思議なもので、一見他愛のないこうした『勉強会』を何年も続けていると、
皆が意見を述べ合うようになり、
ばらばらに向いていた顔も、自然と同じような方向に向いてきます。
皆の顔が似たような方向を向き出すと、
そこに一つの流れが出来てきます・・・
その流れを紡ぎ人を繋いでいくもの、
それが私たちの場合は、『サービスという糸』でした。

こうして出来たものが、
かしこまって言えば『企業風土』です。
私たちの考えで言えば『クレド』です。
(勿論、紙切れではありません)

いったん自分たちの『企業風土Corporation Culture』『クレド』ができると、
あとはそのCultureが人を育てます。
いわゆる『社是のための教育』がいらなくなって来るのです。

でも、人は変わり、進化し、あるいは風化し、劣化していきます。
したがって、いつも新しい風を入れていくことが必要です。

一見、大変に思える新人の加入も、
実はこうした意味でとても大切なこと・・・
今日のような施設見学や、さまざまなメディアの取材も、
私たちを育ててくれます。

そろそろ新しい糸を用意しないと、私たちのクリニックも綻びが見えるようになってきました。
現在、リハスタッフは毎週火曜日に『連絡会議』という名前のお話し会をおこなっています。
そこで、先日私たちが交わした会話はとてもシンプルなものです・・・

あなたの仕事は今面白いですか?
面白いとしたら、何故ですか?
面白くないとしたら、どうしたら面白くなりますか?

みんなで一緒に仕事をしませんか?
一人でやるとつらいことも、みんなでやれば楽しくなるかも、
だって私たちはチームですから・・・

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by ccr-net | 2010-09-24 21:53 | 医療経営

猫のいる風景

とても素敵なIKEAのCM

私の家には2頭のアビシニアンがいます。
2頭とも毎日気ままに暮らし、性格も全く違います。

でも、同じなのは、
家の中で一番心地よい場所を知っていること・・・

そんな猫たちがのびのび暮らしている空間、
それがこのIKEAのCMです。



猫もくつろげるこの空間、
これがIKEAのコンセプトなんでしょうね。

バックに流れるMara CarlyleのPianniも素敵で、思わず購入してしまいました。

IT`S HOW IT MAKES YOU FEEL


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by ccr-net | 2010-09-23 23:49 | その他

がんばらずに禁煙すること

お医者さんと禁煙しよう
10月からのタバコ値上げの影響か、最近禁煙外来が急に増えてきました。
ファイザーの調査では、全国47都道府県の喫煙者9400人(各都道府県男女/各100人、計200人)のうち10月1日からのタバコ値上げで禁煙する方は53.3%となっています。興味深いのは、禁煙への挑戦意向が最も高いのは沖縄県(63.5%)で、最も低いのは奈良県(45.0%)だったことです。
というのも沖縄県(75.5%)はニコチン依存症の割合が最も高く、最も低い宮城県・神奈川県(60.5%) を大きく引き離しています。
やはり、依存度が高いほど、禁煙への挑戦意欲も高いのでしょうね。

面白いのは、禁煙に挑戦する52.5%の人が“禁煙に自信がある”と答えている反面、禁煙への挑戦方法の第1位は「自分の意志のみ」(59.8%)としていることです。
また、実際に医療関係者に禁煙について相談したのは 1 割以下(5.9%)という、これも低い数字・・・

皆さん、禁煙に自信が有るようです。

さて、1ヶ月後禁煙の成功率はどのくらいでしょうか?

現在、禁煙外来の中心となっているのは、チャンピックスを使用した薬物療法ですが、従来のものと比較しとても高い成功率を得ています、これは私たちのクリニックでも同じです。
この高い成功率の獲得には勿論薬剤の効果もありますが、多くは禁煙外来の変化にあるような気がします。
これはファイザーの館ひろしさんの禁煙の記録をご覧になるとよくわかります。
時間をかけゆっくりと無理なく禁煙をおこなっていくことが大切です。



『気合いですか?』
『まあ、まずその考えから変えていきましょう』

あなたも禁煙しませんか?

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by ccr-net | 2010-09-23 18:43 | 健康

M2PlusのiPad版『医療の外国語会話』が素晴らしい

あなたの力強い味方となるかも?
以前から『今日の治療薬』など主にPDAでの素晴らしい医療系ソフトを出して頂いているM2Plusから、『医療の外国語会話』という日英独仏で1言語600例の医療用の会話ソフトが出ました。
中国語が無いのが残念ですが、基本の会話は網羅されており実用的です。
iPad・iPhoneのユニバーサルソフトなのも嬉しいところ。
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起動画面(日→英モード)              クリックすると目的の文例が出ます

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ナースからの質問とその英語例            まだまだ一杯分類されています
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こんな風にきちんとした会話がネイティブの発音でなされるところが素晴らしい。
今まで、自分が英語で話していたことも、ちょっと表現が違ったり・・・
独語や仏語は実際には使用することは私の場合ありませんが、聞いているだけでも面白い。
(ちなみに独語・仏語ともに選択言語でしたが・・・(^^ゞ)

中国語は時々必要になるので、出来れば拡張できれば。

先日中国の方が見えましたが、通訳が二人同行されました。
本人(日本語全く駄目)、
付き添い1(中国語OK、日本語少し)、
付き添い2(中国語少し、日本語OK・・・この三段階です)


現在、iPad・iPhone共に導入しましたが、まだ使うチャンスがありません。

うーん、明日イタリア人のAさんに使ってみようかな?

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by ccr-net | 2010-09-23 18:02

Twitterがサイバー攻撃を受けている!?

本日のWEB版の公式Twitterは、ウオーム感染しています

本日急にTwitterのweb版からの発信が壊れてきました。
echofonで見ていると使用しているクライアントが解るのですが、軒並み全滅です。
サイバー攻撃を初めてリアルタイムで見ました。
*まだサイバー攻撃と決まったわけではないのですが。

というわけで、今日はTwitterのweb使用はやめましょうね。
しばらく、echofonでtwitterしていましたが、なんだか変な動作を時々するので、離脱しました。
これも一種の感染管理?

で、良い子は読書をしましょう。
by ccr-net | 2010-09-21 22:54 | 感染管理
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